2011年11月2日水曜日

鍼灸保険 レセプト 記入例 大阪市

”鍼灸保険 レセプト 記入例 大阪市”このタイトルで検索して頂いて、私のブログを見て頂いてる方が多いようですので、タイトル通りに記入例を載せます。



























このレセプトは往療料(往診)を取っていますので、摘要欄に往療理由をお願いします。

鍼灸の保険請求を始めたいが、社団や組合に入会したくないと言う方に朗報です。
以前も少し紹介しましたが、私がtwitterで見つけた組合様の代表にしっかり話を聞いてきました。
生活保護だけ、その組合を通して、後は全て個人請求で請求出来ます。
これで、大阪市で鍼灸の保険請求を始めるにあたって強い味方が出来ました。
入会金3,000円
月会費    0円
手数料    5%
入会して、生活保護が1枚も無い場合は3,000円のみで他にお金はかかりません。
かなりいいと思います。
もしこのブログを見て気になった先生は岩田までお問い合わせください。

当社の柔整のソフトをお使い頂いてる先生は、鍼灸を新たに導入して頂くと5年リースで月々5,880円で鍼灸ソフトを使用して頂けます。

鍼灸ソフトからの導入は6年リースで月々7,980円で個人請求でスタートして頂けます。

年会費、月会費、手数料を比べて頂ければ幸いです。

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